サルサ・カンデラ2026 – 京都アフロラテンフェスティバル
サルサフェスティバル
¥1,800–¥3,000(イベントごと)
イベントについて
Salsa Candela 2026は、京都で開催されるアフロ・ラテンのダンスと音楽のフェスティバルで、日本のゴールデンウィークの期間中に行われます。2026年5月4日から5月8日までの5日間にわたり、パーティー、ワークショップ、パフォーマンス、文化活動など、豊富なスケジュールが用意されています。
イベントは、中央京都の複数の会場で開催されます。メインのコングレススタイルのショーは5月5日にThe Gate Hotelのバンケットホールで行われ、アイコニックなCafé Rumbitaでは夜のパーティーやプレフェスティバルイベントが行われます。
ダンサーは、異なる日ごとにサルサ(on1 & on2)、バチャータ、キューバンカジノルエダ、アルゼンチンタンゴ、さらにはキゾンバを楽しむことができます。
費用:各イベントにはそれぞれのチケットがあります(例:メインデイパスは約¥2,500~¥3,000、夜のパーティーは約¥2,000で1ドリンク付き)。このフェスティバルは、NPO法人日本ラテン文化協会がCafé Rumbitaと協力して主催しています。
国際的なインストラクターとのワークショップに参加するか、深夜までソーシャルダンスを楽しむかにかかわらず、Salsa Candelaは京都の中心でラテンダンス文化に没入する忘れられない体験を提供します。
主催者
NPO日本ラテン文化振興協会
重要:イベントの時間は変更される場合があります。参加前に必ず主催者へ最新情報をご確認ください。